悪か? 善か? / おへそと姿勢の物語

悪か? 善か?

 

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 ※このストーリーは、読者がおへそ意識や姿勢に対する意識を思い出すためのきっかけとなるように書かれたフィクションです。 

 
一人の男が肩を落としている
 

笑われるおじさん
 

こんなダサい姿勢で歩いていて、自分が危ないおじさんだと気づいた
 

笑われて恥ずかしくなったおじさん
立ち去ろうとすると、誰かの手が
 

知らないおじさんだ
 

知らないおじさんから、唐突に質問がきた
 

今、オレはお前に問うている
 

いい姿勢か、悪い姿勢か
 

みんな何も考えなきゃラクで悪い姿勢になるもんだ
つまり、人はみな悪
 

でも、姿勢なんて自分でやると決めてやればいいだけなんだ
それだけ

ただ、それだけで…
 

考えるおじさん
 

何を考える必要があるのか?
今すぐやらない理由があるのか?
 

姿勢を気にせずに、年老いて骨格が変形してから姿勢良くいようなんて思っていると遅すぎる
対策は早目がいい

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