マジなじいさん / おへそと姿勢の物語

マジなじいさん

 

スポンサーリンク

 ※このストーリーは、読者がおへそ意識や姿勢に対する意識を思い出すためのきっかけとなるように書かれたフィクションです。 

 

とある書物部屋で本を選んでいたじいさん
そこに偶然別の手が・・・
 

本を譲ったじいさん
 

あらカワイイお嬢さん
このベタな展開による偶然の出会いにじいさんは・・・
 

マジになった
 

会話がはじまる
 

お嬢さんから握手を求めてきた
 

か、かわいい
これは・・・脈ありか?
 

年甲斐もなく興奮したじいさん
数コマ前の本のやりとりでは弱々しさを見せていたのに、急にお嬢さんの手を取り走り出した
 

さすがにお嬢さんも困惑
 

じいさん、お嬢さんを連れ出した先で構える
こんなしっかりした姿勢ができるじいさんだった
 

そして壁を一突き
「フンッ」
 

隠し扉を開けてさらに逃避行
まるで青春時代なじいさん
 

さすがに疲れたじいさん
ここでは年を感じさせる姿になってしまったが、ここまでの道のりの姿勢はとても若々しかった

そんなじいさんが連れてきた先は
 

お嬢さんも感激するステキな場所
 

じいさん、もしかして大富豪?
 

マジな表情(2回目)
 

この二人がこれからどうなったのか
じいさんは楽しめたのか

それは敢えて書きませんが、こんなじいさんになっても魅力的な異性を前に興奮し、走って、壁を殴ることができる元気な身体を維持していることが素晴らしい。
このじいさんは、きっと若い時から良い姿勢を維持してきたんでしょう。

老後、こんなじいさんみたいになりたいなら、準備は今から。
姿勢の維持だけでも、かなり違う老後になるハズ。

スポンサーリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

姿勢を良くするLINE@やってます

「あ、姿勢」

そんな気づきのきっかけとなる『おへそと姿勢の物語』をはじめとした記事更新のお知らせを、LINE@で配信しています。

  • 姿勢を意識する機会①【『おへそワークス』からの通知】
  • 姿勢を意識する機会②【更新された記事を読む】

ほぼ毎日更新していますので、最低でも一日に一度は姿勢を意識する機会となります。
ついつい忘れがちな姿勢への意識を『おへそワークス』がLINEで呼び起こします。

 

友だち追加


LINE@の詳細ページへ